インプラント治療なら宇都宮市のやまうち歯科クリニックへ。かみ合わせ重視・静脈鎮静法で不安:の少ない治療を。

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  • 宇都宮でかみ合わせ重視・静脈鎮静法で不安の少ないインプラント治療ご提供するやまうち歯科クリニック「デンタル・インプラント・コンディショニング」のインプラントと噛み合わせ

    インプラントと噛み合わせについて

    インプラントと噛み合わせについて 写真インプラント治療とは、ただ単に歯の欠損した部分にインプラントを埋め込めば治療が完了というわけではございません。
    インプラントを埋入するにあたって埋入後永続的に使用していただくため正常な噛み合わせになるよう、綿密なシミュレーションを行なう必要があります。


    この工程が曖昧だと、短期で見た場合は何の不自由もないように感じられますが、長年にわたる不正咬合により身体の違和感から不調が続いたり、インプラントに余計な圧力がかかるため、突然抜け落ちてしまう恐れがあります。
    当院ではそういったことがないよう、治療前の噛み合わせシミュレーションを綿密に行ない、永続的に使用できる治療を心がけています。

    噛み合わせが悪いと

    噛み合わせが悪いと 図
    噛み合わせとは、普段あまり気に留めることは少ないと思いますが、口腔内の問題だけでなく身体に影響する非常に重要な部分になります。 悪い噛み合わせ(不正咬合)を起こした状態は、見た目も悪いケースが多くコンプレックスになりがちですし、歯磨きで磨き残しがでやすく虫歯や歯周病の原因になりやすいです。 また、顎の骨の動きは直接脳に伝わるため、噛み合わせが悪いままだと肩こりや頭痛を慢性的に続きやすく、最終的に精神疾患に及ぶ恐れがあります。 そのため矯正治療や顎関節治療をはじとした噛み合わせに関する治療は慎重に行なう必要がありますし、インプラント治療も例外ではありません。

    インプラント治療時の正常な噛み合わせ

    K7 画像当院では正常な噛み合わせのもとでインプラント治療ができるよう、咬合時に使用する顎筋肉の動きを計測するK7という機器を使用して正しい噛み合わせをシミュレーションしていきます。
    K7の計測により顎筋肉運動を筋電図として数値に示し、科学的根拠に基づいて、インプラント治療時の埋入角度や人工歯の作成をしていきます。
    K7の使用によりこれまで困難だった長期にわたってズレがなくメンテナンス次第で半永久的に使用可能はインプラント治療が可能になりました。

    歯周病の確認 図

    K7(エバリュエーションシステム)とは顎筋肉の動きを三次元的に計測し筋電図とするもので、K7の登場で顎関節症の治療経過が飛躍的に向上することができました。
    顎の緊張状態やかみしめた状態、口の開閉時の運動がスムーズかどうか、平常時の額関節の位置など細かく計測することで、本来位置すべき額関節の位置を正確に診断することができます。

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